RKF仮面ライダーゼロワン「ライジングホッパー」&「バルカン」を買ってみた!

仮面ライダー
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仮面ライダー好きになった息子の喜ぶ顔が見たいシリーズ第4弾!
RFK仮面ライダーゼロワン「ライジングホッパー」RKF仮面ライダーバルカン「シューティングウルフ」の2体を購入しました。個人的に見た目の出来が「バルカン」の方がカッコイイと思ったので主人公のゼロワンと2体買いました。

▲ゼロワンとバルカンの箱(表面)

◆もくじ
①RKFとは?必要なものは?値段は?
②RKE仮面ライダーゼロワンの大きさは?
③交換用手首について!バルカンはエイムズショットライザー付き!
④どこが動くのか?
⑤遊んでみた感想!
⑥終わりに!

①RKFとは?必要なものは?値段は?
RKFとは「ライダーキックスフィギア」というらしいです。全身10数か所が可動できるので色々なポーズに動かして遊ぶことが出来ます。
必要なものはありません。音声も光る部分もないので電池は不要です。箱を開けてフィギアを出して遊ぶだけです。
・値段は仮面ライダーゼロワン、仮面ライダーバルカン共に定価で2500円(税別)です。ネットで2000円~2200円(税別)くらいで購入出来るようです。もっと安いお店もあるようですが送料を入れると2500円以上する場合もあるので注意が必要です。

▲フィギア本体

②RKE仮面ライダーゼロワンの大きさは?
大きさは約14㎝です。バルカンも同じ大きさです。

▲フィギアの大きさ

③交換用手首について!バルカンはエイムズショットライザー付き!
それぞれ交換用手首が付いているのでポーズによって替えれるのは嬉しい仕様です。そしてバルカンは交換用手首の他にエイムズショットライザー(手に持つ用)が付いてます。このエイムズショットライザーはベルトに付けておく用の物とは別に手に持たせる用のエイムズショットライザーが付いてます。ベルトに付けるエイムズショットライザーも取り外せるのですが銃の持ち手部分が細いので持たせてもグラグラします。付属のエイムズショットライザー(持つ用)は持ち手部分が太くなってるのでしっかり手にハマります。

▲交換用手首とエイムズショットライザー

④どこが動くのか?
首、肩(左右)、上腕部分(左右)、肘(左右)、手首(左右)、胴体、足の付け根(左右)、膝(左右)、足首(左右)の16カ所です。さらにバルカンは肩パット(左右)も動くので18カ所になります。

▲箱(裏面)

⑤遊んでみた感想!
動く場所が多いので色々なポーズが可能なので子供の戦いゴッコも熱が入っているようです。使っていない時でもポーズを決めて飾って置けるのでインテリアとしても使えます。可動の少ないソフビで物足りなさを感じる年齢なら迷わずRKFをオススメします

▲バルカンの後ろ側

⑥終わりに!
今回このRKF仮面ライダーを購入するキッカケは息子が少しの間、入院する事になって入院先が大部屋だったので音の出る変身ベルトなど迷惑になると考えて音の出ないフィギアを購入しました。退院して家に戻ってきても気に入って遊んでいるので買って良かったです。

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